Lawsnote は、台湾におけるリーガルテック分野のリーディングブランドであり 「法律を、より効率的に」という理念を掲げ、 テクノロジーを活用し、法律分野における多様なニーズに応えてきました。 Lawsnote に関して Lawsnote は2016年に、弁護士とエンジニアによって設立されました。創業以来、法律とテクノロジーの融合を通じて、法律実務を支援するプロダクトの開発に取り組んできました。現在では、台湾におけるリーガルテック分野において多くの企業・法務担当者に利用されています。今後は、台湾で培った知見と実績を基盤に、アジアを代表するリーガルテックブランドとなることを目指しています。 導入企業数 年間リーガル業務処理件数 顧客継続率 Lawsnote の歩み 2026 Lawsnote JP を設立リーガルリサーチ検索エンジンおよびCRAサービスを起点に、日本市場への展開を開始 2025 UMC、鴻海にてCRAを導入 2024 新たなAIプロダクト「Lawsnote QA|根拠に基づく法務Q&Aボット」を発表華南金融ホールディングスにてCRAを導入AI法務が海外市場へ進出し、タイ・インドネシアにてサービス提供を開始。契約書レビュー支援AI機能をリリーストムソン・ロイター主催の香港金融規制サミットに招待され、AIを活用したコンプライアンスソリューションについて講演 2023 富邦金融ホールディングスグループ、TSMCにてCRAを導入AI法務|契約書自動生成サービスを正式リリース 2021 WPGホールディングスにて契約書自動レビューサービスを導入國泰金融ホールディングスグループにてCRAを導入 2019 企業向けコンプライアンスソリューション提供開始、三商美邦生命保険、永豊金融ホールディングスなどの大手企業と正式に協業を開始「台湾における法律分野の人工知能発展動向」に関する産業技術分析レポートを発表。第1回リーガルテック・ハッカソンを開催し、産官学連携によるリーガルテック推進に取り組む 2018 Lawsnote Searchの台湾市場シェアが約70%に達し、台湾で最も多くの弁護士に利用されるリーガルリサーチ検索エンジンとなる 2016 Lawsnote を設立Lawsnote Search|リーガルリサーチ検索エンジン提供開始 Lawsnote Japan 会社概要 社名 Lawsnote Japan 合同会社 本社 Lawsnote 七法股份有限公司 〒241515 新北市三重区重陽路一段 66 号 3 階の 1 TEL +886-2-7751-5351 設立 2026 年 代表者 郭榮彥・徐崧博(台湾弁護士資格あり) 事業內容 弁護士AIアシスタント・リーガルリサーチ検索エンジン法令遵守管理システム メディア掲載 ‹ › 當 AI 講話更像台灣人,審理契約將飆八倍速 - 遠見 | 2024/04 AI 也能讀懂法條!新光金控導入 Lawsnote 法遵 AI 模型,不必再「 1 天掃 40 個網站」了 - 數位時代 | 2023/03 金融業第一家 永豐金導入 AI 建置法遵平台 - 工商時報 | 2021/10 Lawsnote 法遵解方 獲國泰金控採用 - 經濟日報 | 2022/04 「法律界 Google」Lawsnote 全新客製化法律文件生成系統正式上線 - 經濟日報 | 2023/08 「AI 協助金融機構合規」香港金融監管高峰會 Lawsnote 分享成功經驗 - PR Newswire | 2023/08 算力競爭力5》兩千萬份判決書打底 七法讓台積電、國泰金埋單的本事 - 財訊快報 | 2024/08 2024 法律 x 法遵科技黑客松決賽落幕 AI 法遵諮詢系統勇奪冠軍 - 民視新聞網 | 2024/09 お問い合わせはこちら